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頭いかれてません?

2012年03月17日 01:08

もう無理だな
たぶん無理
薄々気付いてたことが露呈したんだもの
セックスなんかする気もないしできないし、したくない
やっぱり憧れはあっても、本当に心を許せる人じゃなきゃできない
無理だ、無理だ。
もう、できないし続けることも、ない。こんなの卑怯なのかもしれない。
ばかな選択なのかもしれない。
それでも、できないと思う。
自己弁護の為だけに別れたい。私は私を嫌いにはなりたくない。
知らないことに、今後変わるかもしれないことに期待して、何かを打開することは、私には無理だ。
行動に気持ちを合わせる?笑わせるな。
気持ちがなきゃ、私は、行動なんかできない。
自分の気持ちを大切にするって決めたから、それを無碍にされたくない。
誰かのために、誰かを思って寄り添うなんて、私はもうできない。
できないんだ。
壁を作っているの?
できることをしないだけなの?なんでそんな風に言うの?

本当に心は通じるの?なにがかわるの?変わらなかったのに?
散らした後に何かかわらなかったらどうするの?どうするの?
やっぱり無理なの。
無理だったの。
本当に好きな人と一緒にいるべきだった。
家族と、少しの友人。
彼といると、私の自由になっているはずなのに、不自由で醜い自分になる。
いやだ。
だから、あほらしいし、ばからしい。こんなのが恋愛なら、私はもうしない。
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最初から全部を持っている

2012年01月19日 02:17

なんかーもうー
ツイッタ見てると言葉が氾濫してて洪水みたいになってて息苦しくなる。
別にいいし、こんなこと考えてるのなんか私ぐらいなもんで
つまりひねくれてるというか、許容ができないこの性格がわかっているのだけれども、
どうしてもなんかわからん。意味がわからん。とはいえツイッターやってるので私もその一部であると。

友達が言っていた、
「自分のキャラクターに萌えたらダメだ」
みたいな言葉に、おおいに賛同したい。
もちろん、自分のキャラクターに萌える要素を入れるのは自由であるわけで
そこにイチャモンつける筋合いもそんな資格もないことは重々承知である上だけれども
なんなの?と思う。なんかもう、自分の「書く」ことや「小説」への姿勢がよくわからないことになる。
周りというかツイッターで見ているのがそういう人たちだからよくないのかな。
それはそれで、一つの創作の形だと思うし、別に何が悪いってわけでもないんだけど
まあただ、自分と違うってだけだからさ、やっぱ受け入れられない私がよくないのかもしれない。
あとは、やっぱり自分はあんまり人に興味ないんだなって思うわけ。
別にね、創作秘話とか全然興味ないのね。だってお前プロじゃねーだろ?みたいな。
みんなどこにモチベーションあるのか全然分からん。
プロになりたいの?趣味程度なの?ちょっとは静かにしたら?みたいな。

という、ちょっと八つ当たり気味。なんか上手く言葉かけないから。かもしれない。
あんまり自分は時間の使い方が上手くないと思うから
一日一個しかタスクはこなせないし、なんか同時にいろんなことはできないし
でも、やっぱり小説は書きたくて言葉を少しは吐き出しておきたいと思ってツイッタ開くと
他者の言葉の乱用が酷いので、なんかもうどうも、どうもねえ、みたいな感じなわけでして。
しかし、自分がフォロバしている所為もあるわけですよ。どうもすいませんという感じで。
しかしなーもうなー。
自由じゃないね。自由じゃない。
別に私がフォローをはずしたからといって気にされるようなこともないであることは分かるが
しかし一度フォローしてしまうとはずせないのが人の性というものでしてなあ…

いかんいかん、もっと心を鷹揚にもとう。綺麗な心でなければ。汚い、綺麗な心でなければ。

ただ僕たちは

2012年01月12日 00:48

いやな気分になってしまった。すごくまた、わがままな理由だ。
というかたぶん、今だからだと思う。二人とも、私の気持ちに気づかぬままだろうと思う。
別にそれでいいし、そのときには元気になっていればいいのだけど。でも今は、嫌だ。
すごくストレスになってしまう。楽しくすごせればいいけどって、たぶん、
このままいくとこの気持ちを覚えているままになるので、十中八九楽しめないこともわかってる。
なんかいいことあればいいけど。ずっと一緒だったら、八つ当たりとかしそうで怖い。

こういう気持ちになるのはなんでだろうって思うけど、ほんとに小さい理由からで、
しかもじゃあ自分が反対の立場になったら、きっと気づかないと思うから
とはいえ遠慮はちょっとするかもだけど、でもやっぱり気づかないと思うから
責められないし、彼らは私みたいにこんな気持ちになるような人じゃないから問題ないんだろうな。
うまくいかないかなあ。素直に本人に言ってしまえるのが一番楽なんだけど
それはそれで子供っぽいような気がしてる。機嫌を損なうようなこともないと思う。
そういうところは信用してるから。

大人になれば、もっと、もっと、色んなことに無頓着になっていって
もっともっと、おおらかに笑顔を作れるようになるんだって思ってた。
もっと、大きな人間になれて、それで、苦しみもなくて悩みもなくて、
ああ、悩みはあっても、こういう悩みじゃなくてもっと現実的な悩みだって思ってた。
でも、そんなことはなくて、ああ、だからこういうときは自分が一番嫌いなんだって。
なんで私はこんなにもうまく感情を処理できないのかな。
もうやんなるな。
救ってくれる人も誰もいないし、わかってくれる人だってもういないんだもん。
そんなの、期待したってしようがないんだもん。

私は一人なんだって、言葉にしては言い訳めいたことを積み重ねて納得しようとしてる。
腐ってく。性根が。

わたしなんか、わたしなんかって、そういう卑下の言葉ばかりが積み重なって
すごく苦しくて、でも別に吐き出すようなこともなくて、そんな必要なくて
言葉の海におぼれそうになって、みんながまるで私を嘲笑しているようにも思えて

私が関わる誰かを傷つけていなければいいなってそればかりを願うのに
その気持ちは誰にも届かなくて、たぶん私も届ける気なんかなくて
どうか、そうして、私はやっぱり一人なんだって思うけれど、
誰かに救いの手を差し伸べられても突っぱねることしかできなくて、求めてないって言うんだ、
そんで、そんで、そんで、やっぱり、みんながみんなバラバラでしかなくて。
何を考えてるのかもわからなくて。
苦しいのも、誰の感情なのかわからんのです。
輪郭が曖昧になっていく。
私の輪郭が曖昧になっていく。
こんなに苦しいのは初めて。こんなに哀しいのははじめて。

みんな言葉を垂れ流してる。自分の好きなものを垂れ流してる。そうして、好きかってわめいてる。
それで、救われている人もいる。それで、愛を奏でる人がいる。
まるでしたり顔で批判して、まるでしたり顔で演説をして、まるでしたり顔で世界の中心を気取ってる。
仲良しこよしを見せ付けたり、甘い言葉を吐きかけたり、している。
純粋なものが嫌いだ。
劣悪なものが嫌いだ。
選別をしなければならない。私は、選別をしなければならない。
さびしくない一人になるための方法を。
毎日、毎日、自分の遺書の下書きをしながら
来るべきその日まで、静かに選別を繰り返している。

誰かを切り捨てる。最終的には全部切り捨てることになる。
そうして私一人だけが残る。そうして、私一人が残ったら、たぶん、私は私を切り捨てる。
何がいいかなんかわからないまま。
何がほしいかなんかわからないまま。

誰もが自分のためを願ってる。誰もが人のためを願ってる。
どうしてこんなに苦しいのか、自分でもよくわからないんです。

僕達は

2012年01月06日 01:24

今日は友達とフォートナム&メイソンでお茶してきた。
色々話していてくだらんな、と思う反面めちゃくちゃ楽しかった。

その時に彼女が
「にゃくちゃん、高校のときから変わった。柔らかくなったよ」
と言ってくれた。
自分は大学生になって貧相になっていたように思っていたから意外っちゃあ意外だった。

大学に入って妥協や諦めをたくさん覚えたように思う。
それは悪いことだと思ってた。今もまだ諦めることが許せないこともある。
でもそれがなくては生きていけないことを知った。
たぶん、他意はないのだろうけど私が約束だとおもっていたものとかを守ってもらえなかったって、
(今はもうどうでもいい)
思ってて、でも信じていたくて、でも何度も何度も守ってくれなくて
そしたら信じるのなんかあほらしくなってきてた。

期待するなんてはなから馬鹿らしく思えて仕様がないって少し前の私は思ってた。
今はもう何も思ってない。思っても仕様がない。
こういう妥協が、私を柔らかくしたのならまあ、それはそれでよかったのかも。なのかな…
でも釈然としない。

しかし今すごい気持ち思い出して泣くかと思った焦る…

# 描いてあったよ手をのばしてる僕の姿が

2012年01月05日 00:44

結局サイトにブログを戻すことにしようとは思うけど、こっちはまとめて書くようにしておこう。

とりあえずあんまりできなかったまとめとかしようと思ったけど、
つなビィの方でごそっと書いてしまったのでなんともいえないのだけど。